鍼灸学科学科長小野です
国体の件で一つ飛んでしまいました。
海外研修、研修編です

今年は、31名の大所帯でしたのでグループも6グループに分けて行われました。
天津中医薬大学第一附属医院では、日本語が上手な先生方もいらっしゃるので日本語ができる先生には直接日本語で指導して頂き、日本語ができない先生であれば通訳を介して研修が行われました。
空いている時間には、先生方に鍼を打ってもらって実体験も深めていました

また、今年は大学で脈診のトレーニング機械を使ってのトレーニングや舌診のトレーニングが行われました。
その様子を写真でどうぞ
2009/10/16 |
投稿者: ICM |
カテゴリ: イベント |
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